2026年01月18日

早咲き桜の芽が・・・。

すっかり新年のイメージも過去のものになって 通常も~どになりましたね。おいらも今週あたりから 肩の荷が下せそうなんだけれど・・・その方が重かったり張ったりしちゃって。やっぱり五十肩なのかな。眼精疲労?ドライアイ?PCにしても長い時間使ってないし 目は酷使してない心算なんだけれど 目頭シバシバしちゃって 首もこる感じがあったり。空気も乾いてるの影響してるのかな?疲れ目・薬用の目薬が手放せません。寝ている時の恰好もあるのか?!
   
ブログ用の画像がなくなっちゃったから 買出しの際に公園を少し歩いてきたんだけれど 一株だけ蝋梅の木があってようやっと見ることが出来ました。香りは殆どしなかったな。小さな春が見つけられるかなと思ったんだけれど やっぱりまだ1月なんです。暖かい日もあるんだけれど立春が来るまでは まだまだ気温の乱高下はありそうですね。
   
白梅は まだ目が覚めてないみたいだったよ。先週は3月くらいの暖かな日もあったけれど 寒波は まだまだやってくるそう。去年みたいに立春が過ぎたら 房総半島を南下して春浅い海を見に行けるように予定立てようかな。香ばしい菜花も道の駅に行けば手に入るだろうし。新鮮でちょっと苦み走った春の味をいただきたい。
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🎵さてと。今回の一曲は 前々回の「冬のオペラグラス」新田恵利に続いて 2回目の(40年前)1986年の今頃のヒット曲から。今回は2曲ピックアップです。この頃にはもうCMやドラマのタイアップ付きでヒットする流行歌が殆どとなって ノンタイアップ アーティスト・パワーだけでヒットチャートにランクインするのは決まった大物くらいになってましたっけ。そんな中でも タイアップはついていても アーティストとしての存在感をメキメキと発揮して 次々と連続ヒットするようになったニュー・アーティストがブレイクしてきました。まずは昨年デビュー 中村あゆみ 小比類巻かほると共にニューミュージックからJ-POPへの移行・創成期に登場してきたこの方の大ブレイク作品から。今ではシンガー・ソングライターとして大活躍していますが デビューのきっかけはティーンズ雑誌(ファッションや芸能・漫画等情報誌)のコンテストからだったんですね。おいらは誌名は知っていたけれど見たことないし 同年代の女の子にとっては必須の情報誌だったようで。おいらは それは読んでないけれど 親の商売柄 店で購読していた女性自身・女性セブンとかはふつうに 読んでたけれどね。時々 週刊女性・微笑なんてのもあったけれど。熟読してたんじゃないよ。たまに どぎつい内容もあったけれど。(脱線するから軌道修正)まぁ 同年代の友人なんかに比べたら かなり前から進んでたけれど。(💣👊やめなさいって!💥あうっ。)
 「My Revolution」 渡辺美里 1986年01月22日発売 4枚目のシングル。1984年 集英社 ミス・セブンティーン・コンテストに出場。グランプリは逃すものの最優秀歌唱賞(歌唱部門新設のきっかけに)を受賞。(ちなみにその時のグランプリは 現在も活躍中の松本典子と網浜直子・・・そして同年のコンテストからは 国生さゆりと工藤静香も。芸能界への登竜門的雑誌コンテストだったんですよね。)
翌年5月シングル「I'm Free」(ケニー・ロギンスのカヴァー/ドラマの主題歌タイアップ)でデビュー。その後2枚のシングルをリリースしますが ヒットには結びつかず。1986年1月から放送が開始された TBS/MBS系ドラマ「セーラー服通り」の主題歌となりリリースと同時にヒットチャート急上昇。じわじわとチャートを上りつめ 3月末に首位に君臨。約45万枚(年間でも第5位の代表作)彼女自身の作品ではなかったのですが 話題になり始めていた小室哲哉(TM NETWORK)の作曲の当時は まだ珍しかったシンセサイザーを駆使したポップ・ロック調の作品は 若い世代を中心に話題となりその後の日本のポピュラーの主流へと発展して行くんですね。(おいらもTM NETWORKも大好きだったし良く聴いてたんだけれど 小室哲哉のソロワークが trf や 安室奈美恵 華原朋美をはじめとする一連の楽曲で 連続大ヒットを連発するようになり そのうち食傷気味になり おいらは決定的に彼の起こした詐欺事件で せっかくの数多くの作品に自ら泥を塗ったことが許せなかったんですよね。だからしばらく 今もだけれど 彼の作品ってあまり聴いてないんですよね。今回も記事にするとき気が進まなかった。)その原点的作品が今作なんですね。渡辺美里の新鮮で弾けるロック調の作品は 次々と話題なりシングルは元より アルバムも次々と大ヒット連発。やがて彼女自身の作品が中心となり 現在までも多くのファンを夢中にさせるアーティストに。でもね おいらは同年代(彼女は丙午だから同学年)の彼女の才能がすごく羨ましかったね。彼女はルックス的にも人気だったしね。運ていうものもあるのかなって。まぁ おいらは だんだんと音楽に対する 情熱もどうでもよくなってきちゃってね。いろんなことが重なって 家族や家の中のことは詳しくは書けないけれど 大変なことになって来て 夢も何も無くなって来ちゃてた。何とかして大検を取得して 大学入試とかも挑戦したけれど 諦めなくてはならなくなるのは判っていたしね。まだまだ学生の弟たちの将来もあるし。何もかもみんな嫌になって来た頃だったね。若さがあるから何でも出来ると自分の糧にして もがこうとしてたけれど・・・。おいらのREVOLUTION(革命)は叶わないと理解した頃だね。音楽も卒業しなきゃって。そして 次の一曲もなんだけれど なんとかおいら自身を奮い立たせようと何度も聴いたし唄ったし 燃え尽きるのがこわかったな。その頃には 芸能界の裏の裏のことも いろいろとそういうもんだと判って来たからね。やはりどんなに成功していても 背負うものは並半端ないことも勿論判っていたし 卒業なのかと思い始めていた。もう十九だもの。
そしてもう一曲。
 「今夜はANGEL」 椎名 恵 1986年01月01日発売 デビュー曲。彼女は今作で大ブレイクするまで何年も裏方(バック・コーラス)として数多く参加して またシンガーソングライターとしても 満を記して成功を掴んだヴォーカリスト。この作品は 米映画[STREETS OF FIRE]の挿入歌「TONIGHT IS WAHT IT MEANS TO BE YOUNG(今夜は青春)」のカヴァー作品。この作品は CX系のドラマ[ヤヌスの鏡]の主題歌。最高位7位 約26万枚の最大ヒットで代表作品。そのドラマ化した原作が 先ほど渡辺美里のところで触れた ティーンズ雑誌[セブンティーン]で連載されたいたもの。ドラマでは 杉浦 幸が二面性を持った少女の役を二役演じて話題になった大映ドラマ作品。何の気なしにドラマを見ていたんだけれど この主題歌を初めて聴いた時 何もかも嫌になりかけてた頃 ショックを受けた作品でした。実生活の中 いろんなことで行き詰まりを感じ始めていた時に 先は全く見えないんだけれど(今のおいらにも言えるね。) 此処でまた新たに生まれ変われば(次の目標が見えなくても どんなに歩みが遅くても 今を継続していれば)いいんじゃないか!きっといつかは何かが見えてくる!そう背中を何度となく押してもらった一曲。いろんなところにぶつかって 道を見失いかけたりしてここまで来たけれど 今ここに自分がいることがあるのも この作品の彼女の歌があったからかも。そう大袈裟なことでもないんだけれど。今でも不穏なイントロが始まり退廃的に感じそうなスローな歌いだしから 転調してこれでもかとヴォルテージとスピード感をあげて 絞り出すヴォーカルの熱さが聴くたびに鼓動を高めてくれるんですね。まだまだやれる!かなり強い嵐のような追い風を吹かせてくれるのでした。意外とおいらは 単純だったりするのかもしれないね。
彼女のヴォーカルは パワフルな作品ではより力強く ドラマティックなバラードでは さらに情感があふれだし 当時はまだスローな作品って おいらは得意じゃなかったんだけれど 何時しか心地よく心と体で感じるようになっていたのでした。
この作品のあとにも 結構タイアップ作品が多くて彼女もまた大ブレイクを果してゆくんですよね。「愛は眠らない」「LOVE IS ALL~愛を聴かせて」「悲しみは続かない」「ハート・オン・ファイヤー」「THE WIND」「たぶん彼女も水の星座」・・・等。最近あまり活動を聞かないんだけれど また歌っている姿をみたいヴォーカリストのひとりなのです。
それでは 2曲を。
人生の転機は きっといつも 寄り添って同時進行しているはず。

椎名 恵さんは 札幌・手稲の御出身なんですよね。
銀狼さん元気にしてるかな?スタッドレス穿いてスカイライン運転してるかな?
さ~てと また今日に踏み出さなくちゃ。
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木の根の吹き溜まりに季節の忘れ物。先日の大風が掃除したのかもね。どんぐり&モミジバフウの実。
  
河津桜?寒緋桜かな?つぼみが大きくなってきている。ソメイヨシノは まだまだ小さく硬いつぼみだったけれど 今年もかなり芽が付いているから咲きだすころが楽しみだね。

さて次回は 今月最後の更新。1/25 0:00の予定です。📝寒さは本番中だけれど 節分・立春もだんだん近づいてきます。書き出しで眼精疲労のこととか書いたけれど いろいろとガタが来ている昨今。今年は体重を少しでも落としてフットワークを良くしなきゃだな。という所で 今回はこのあたりにて。明後日は暦の上で寒の底・大寒。引き続きご自愛くださいね。では ぐな~ぃ!

📖 article no.1589
posted by ゆうのすけ at 00:00| 千葉 ☁| Comment(44) | 1986年のヒット曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月04日

年明けの初雪は 嬉しいことが降ってくるようで!

 あっという間に正月三が日も過ぎてしまい 明日あたりから通常通りという方も多そうですね。おいらも今記事が 今年のレギュラー更新はじめです。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。1/2(金)には こちら千葉県北西部湾岸地域でも 珍しく雪が舞いました。記憶の中 松の内に雪が降ったことがある日は1~2回あったように振り返るんですが 三が日に降ったというのは初めてのように思うんですよね。⛄
   
道路には無かったけれど屋根の上に2cmくらい積っていて 翌朝には溶け始めていました。
  
近所の家の屋根から滴り落ちる雪解け水。今冬は雪の日がまだあるのかな?今回みたいに 薄っすら雪化粧ならいいけれど雪払いするくらい積っちゃうと嫌だな。。。💧でも 年明け早々の初雪は 空から嬉しいこと 楽しいこと 素敵なことが次々に降ってくるようで なんだか子供の頃みたいな気持ちになれたYO!
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 さ~てと ブログ開設以来レギュラー記事 第一弾は恒例になってしまった ゑせ料理人の恥かきおせち披露。💧長引かせても嫌だからさっさと済ませてしまいましょう!💨💨💨 今年も既製品を半分くらい使ってあるので 大晦日の昼には詰め終えていました。でもね 年の瀬で大問題が露呈。。。29日に台所の瞬間湯沸かし器が使えなくなっちゃったんですね。即ガス器具の修理担当に連絡したのは良いんですが 修理は早くても1/6(火)に。もうそれで洗い物は まずお湯を鍋で沸かしておいて (洗い物を流すのは水だけれど 手がキンキンに冷たくなっちゃうから)それに時々手を浸けて洗ってのくり返し。新たに取りつけと言ってもガス工事もお休みだし。。。まぁ台所の洗い物には嫌になっちゃいましたYO!😞まぁ おせちにしろ 雑煮とか作るのは問題ないけれど 洗い物だけは難儀な年末年始となってしまいました。
恥かき こ~な~ Version 17(Seesaaブログでは 初めてになるんですね。)
それでは 今年の我が家のおせちの登場です。もう全て消費しちゃいました。
一の重
   
(右上から時計回りに) 紅白かまぼこ 伊達巻 福豆 スモークサーモンのかいわれ巻 紅白なます 若桃の甘露煮 黒豆+ちょうろぎ+青梅 栗きんとん いくらの醤油漬  ・・・かずのこ土佐漬 サーモン なます以外は 既製品。12品
二の重
  
(右上から時計回りに) きのこうま煮 ニシン昆布巻 れんこん酢煮 わかさぎ佃煮 うずら卵 矢羽根絹さや 梅花にんじん 高野豆腐 こんにゃくのオランダ煮 田作り(ごまめ) ふきの青煮 ・・・昆布巻 わかさぎ うずら卵は 既製品。11品
三の重
   
(右上から時計回りで) たけのこ煮 ロースト・ビーフ くわゐ素揚げ 豚角煮 さといも煮 鴨ロース きんぴらごぼう 鶏照焼き 鶏だんご ぶり照焼き ・・・鴨ロース のみ 既製品。10品
   
(オプションの 有頭ゑびの姿焼き をあわせて)計34品 大晦日昼頃にすべて詰め終えて調理終了。今年も 変わり映えは特にないのですが 何とか完成。昨年も書いたんだけれど Vポイントがたまっているから 売っているおせちを買おうかなと心がよろめいたんだけれど・・・。やっぱり一応は 調理師免許取得してから大晦日に 次の年に少しでも上達出来るようにと包丁納めを初めて20年以上になるのかな。売ってるのみたいにもっと上手く出来るようになりたいけれど・・・と思いながら今年も暮れにも作っているんだろうな。いつかは 売ってるのも食べるぞゑ~っ! 以上 恥かき こ~な~ 終了。
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🎵それでは 今年最初の今回の一曲です。今年は西暦末尾に6の付く年のヒット曲(1966~86年)を中心に その当時の備忘録も兼ねてれびゅ~を記事にしていきたいと思います。今回は 1986年のヒット曲から。この年は 十代最後の年でした。前年すべての大検合格が出来なかったので 夏の受験と仕事と経済的にも 今とあまり変わらず余裕はなかったけれど とにかく少しでも前に一歩でも踏み出せるようにという一年でした。前年は喪中だったから正月も無かったけれど この年は少しは気持ち的には晴れやかな正月だった記憶。でも あまり生活の上での特別な記憶って残ってないんですよね。ありふれた一年だったのかな。音楽は邦楽も洋楽もいろいろ聴いていたけれど ヒット曲のサイクルがかなり短くなっていたのを実感した年。前年に若い人向けのバラエティ番組から飛び出した おニャン子クラブの台頭が激しかった頃。当時から ほとんど興味なかった。ほぼ同世代のメンバーが いとも簡単に人気者になって それも如何に作られた感のある存在感に食傷気味というか つまんないな~って思ってたのが正直なところ。前年夏にグループとしてレコードデビューしたのを機に 今度は 毎週毎週新しいメンバーが登場してくるような状態の中で 個々にソロデビュー。もう数の攻撃でファンの人には申しわけないけれど もうアイドルって使い捨てって感じで いかにも安っぽい素人集団にしか思わなかった。それが次々にヒットチャートのトップを中心に初登場しては 翌週には急降下する(下手するとベストテン内に初登場した一週だけで 翌週にはベスト20くらいまでランクダウン。)もう音楽的にも 有名な作家さんが手掛けた作品なのに・・・って 某テレビ局の品格も無くなったなって。まぁかなり時間が経過して いろんな不祥事やら事件やらが露呈してきたのも記憶に新しいところだけれど。この頃から その傾向はあったのかもしれないって・・・当時も多分に思っていたな。そして 音楽業界が バブル期のアウトドア・レジャーなどに押されて レコードやCDが売れなくなってきた時代。さらに投げ売り的なヒット曲の存在が流行歌さえ薄っぺらいものにしていってたと言っても 決して大袈裟じゃなかった。業界の裏も表もさらけ出すような時代になって おいら的にも昭和の流行歌の存在が危うい気がしていたのでした。そういう時代だったと言えば それまでだけれども。
 「冬のオペラグラス」 新田恵利 1986年01月01日発売 ソロデビュー曲。女性新人歌手で 初めての初登場首位記録を樹立(後に規定が変わるまで)。おニャン子クラブ(グループデビューは 「セーラー服を脱がさないで」1985年07月05日 約32万枚 最高位5位)でブレイク後 増員メンバーのオーディション合格でメンバー入りした河合その子が まずソロとしてデビュー。その後グループ内ユニットとして 同増員オーディション合格組から うしろゆびさされ組(高井麻巳子・ゆうゆ こと 岩井由紀子)がデビュー。共にブレイクを果し 第三弾で 最初のスターティング・メンバーの中から 初めてソロ・デビューしたのが 今回の新田恵利。おニャン子クラブの中でも 1~2を争う人気でしたっけ。確かに 興味が無かったおいらでも 彼女はメンバーの中でも 華があってかわいい子かなと思っていたけれど もうおニャン子が得体のしれない存在感になるころには アイドルってあまり興味なくなってきていたわけ。まぁ 彼女も年下だしね。年上でも 国生さゆりは (新田恵利に続いてソロデビュー。直後に「バレンタイン・キッス」を大ヒットさせる。)ゴメンね。タイプ的に苦手。工藤静香 や 生稲晃子も 当初は まぁ・・・とは思っていたけれど おニャン子以前から芸能活動していた工藤静香は一番の出世頭だけれど なんか芸能人芸能人的に感じるようになって離れたね。生稲晃子然り。政治家になるなんて思わないもの。すべてのメンバーの中で 唯一なんか面白いかもと思ったのは 山本スーザン久美子 あとはニャンギラスのメンバー。でも そのうち どうでもよくなっちゃった。推しの 明菜ちゃん と 本田美奈子.は 別格だったから 彼女らの作品以外は なんとなく聴いてたくらい。
レコードたくさん買う余裕もないしね。ソロアイドルとしては 斉藤由貴 菊池桃子 岡田有希子 中山美穂 南野陽子なんか活躍する時期到来なんだけれどね。
で 新田恵利に戻りますが 彼女はおニャン子の中でも正統派アイドルとして活躍後 1986年9月に おニャン子クラブを卒業。ソロとして活躍しました。現在も たま~にテレビで見かけますね。正直なところ 歌は上手とは言えなかったけれど 80年代半ばのアイドルって とりあえずルックスさえキラキラに輝いていればって そんな中のひとりだったんじゃないかな。おいらはそう思うわけ。それでも この曲は売れたんだよね。歌詞の一部で なんか譜面に合わせてはいるけれど つんのめる様な歌詞が気になったっけね。
良くも悪くも おニャン子の登場で その後にモー娘。やAKBとか多人数アイドルグループが主流になるわけなんだけれど もうキャッチ―な曲以外は 全く興味なし。モー娘。も初期くらいまでで ソロ・多人数アイドルに限らず アイドルって興味も欠片も無くなっちゃったね。おニャン子の登場は それまで夢見ていた 南沙織で始まる70年代からのアイドルの終焉だと おいらの中ではピリオドを打つ時だったのでした。
彼女が動いている動画にしようかと思ったんだけれど 音があんまりよくないんだよね~っ・・・。
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くわゐ。今年はどんな一年になるんだろう。占いって信じないんだけれど いろいろ見てると 今年は開放的な一年になりそうなんて書いてあるところが幾つかありました。親も昨年よりも動けるようになって 気分的にも前向きになってくれると良いんだけれどね。新しい年の運気が回り始める立春ごろには 海見に行きたいな。あまり大きな望みは持たないけれど 家族が一年無事でいてくれれば おいら自身も自分の時間を持てるだろうからね。それと毎年はじめに思うんだけれど 体重落とさなきゃ。もう間食とか殆どしないんだけれど 運動というような運動が出来ていないから ときどき長距離歩いても駄目なんだよね。コンスタントに歩いたり動いたりしなくちゃと思う。そして行動につなげなくちゃ!

みなさまは どんな抱負を念頭に抱かれましたか?皆さまにとっても思い願いが叶う一年のスタートになりますように!今年も ごった煮ブログをどうぞよろしくです。
次回更新は 1/11 0:00の予定です。📝明日は 寒の入り。一年で一番寒くなる時期です。みなさま お身体第一でご自愛くださいね。今回は このあたりにて。ぐな~ぃ!

📖 article no.1587
posted by ゆうのすけ at 03:00| 千葉 ☀| Comment(77) | 1986年のヒット曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする